ITプロ人材の確保に、
スピードという武器を。

最短1週間で、
即戦力
ITプロ人材
稼働まで。

人材ニーズ発生から4時間以内に候補者をご提案。
即戦力のフリーランスIT人材を、要件確認から稼働開始まで圧倒的なスピードで確保します。
※条件によっては実現できない場合があります。

導入前に、まずは資料で確認。Remoguのサービス内容がわかります。
サービス資料を受け取る
ノートPCを持つ男性

「すぐに人がほしい」
のに、
採用が間に合わない。

ITプロ人材の確保で、
多くの現場がぶつかる3つの壁。
急募なのに動ける人がいない――
そんな機会損失が、今日も発生しています。

  • 原因その1

    01 母集団が少ない

    欲しい人材に出会えない

    求人を出しても、即戦力のプロからの応募が集まらない。

  • 原因その2

    02 選考が長い

    決まるまでに時間がかかる

    面談・調整を繰り返すうちに、現場のタイミングを逃す。

  • 原因その3

    03 急募に弱い

    必要なときに動けない

    「今すぐ」のニーズに、既存の採用手法が追いつかない。

結局、「人が見つからないまま、
プロジェクトだけが遅れていく」という事態に。 Remoguなら、待たせません。

なぜ、
Remoguは速いのか。3つの理由

  • 全国の即戦力データベース(地図)
    全国の即戦力データベース(地図)

    01 // 出会える

    他社と被らない即戦力データベース

    リモートワークだからこそ、全国から優秀なITプロが集まり、その登録数は約20,000名規模。毎月およそ400名が新たに加わっています。さらにSNSを使った独自集客で、通常は出会いづらい潜在層――実務5年以上のミドル〜ハイレイヤー層にもリーチします。

  • ストップウォッチと担当者
    ストップウォッチと担当者

    02 // 速い

    ニーズ発生から最短即日で提案

    人材ニーズの発生から4時間以内に候補者をご提案。最短1週間で、提案〜面談〜稼働まで実現します。

  • 積み上げるブロックと人物
    積み上げるブロックと人物

    03 // 止まらない

    双方を支えるCS体制

    法人・個人それぞれに担当がつく分業体制で、マッチング精度と稼働の安定性を両立。確保したあとも、走り続けられます。

導入事例スピードが、
現場を動かした。

「すぐに人がほしい」――
その速さを、Remoguはどう実現してきたのか。
業界も規模も異なる3社の事例から、自社に近いシーンを見つけてください。

  • CASE 01

    再構築プロジェクトの急募に、4時間以内に提案・2日で稼働決定。

    業種
    Webメディア企業
    課題
    即戦力ミドルエンジニアの確保
    既存アプリのフルリモート再構築プロジェクト。設計から任せられる実務経験豊富なミドル層が必要でしたが、自社求人では「動けるプロ」からの応募が集まらず、着手のタイミングを逃しかけていました。Remoguにご相談いただいた後、4時間以内に候補者をご提案。書類提案から2日で人材が決定しました。勤務地に縛られない人材基盤だからこそ、要件に合う即戦力にすぐ出会えます。候補者はそのまま面談を経て参画し、現在もプロジェクトの中核として稼働中です。
    POINT
    「すぐ着手したいのに、人が見つからない」――その停滞を、提案4時間・決定2日のスピードで解消した事例です。
  • CASE 02

    採用市場では出会えないAI専門家が、全国の登録者の中に。

    業種
    受託開発(製造・建設領域)
    課題
    高度AI人材の緊急補充
    予定していたテックリードが直前に辞退。LLMやOCRといった先端領域を短期間で補える人材が必要でしたが、こうした層は通常の採用市場ではほとんど出会えず、ましてや急募となると確保は困難でした。

    Remoguには、勤務地に縛られず全国から集まった即戦力が、すでに登録されています。フ要件に合うAI専門家をすぐに見つけてご提案し、月0.1〜0.2人月という柔軟な関わり方も組み合わせて、提案から数日で参画が決定しました。
    POINT
    正社員では出会えない先端領域の専門家も、全国の登録者基盤の中に。急なリソース欠損を、止めずにリカバリーした事例です。
  • CASE 03

    「有識者がほしい」だけの要望を、対話で“動かせる要件”に。

    業種
    建築TECH
    課題
    前例のないR&D領域の人材要件
    「この領域に詳しい有識者がほしい」最初にいただいたのは、明確な要件ではなく“課題”そのものでした。前例の少ないR&D領域だけに、どんなスキルセットの人をどう探すべきか、社内でも定義しきれていない状態でした。Remoguの担当が対話を重ねて要件を一緒に言語化し、適した人材像を設計。結果、求める知見を備えたプロフェッショナルの参画が決定し、半年近く経った今も継続して稼働中です。確保して終わりではなく、要件設計から参画後の稼働まで伴走しました。
    POINT
    要件が固まっていなくても大丈夫。「やりたいこと」から一緒に整理し、走り続けられる体制で支えた事例です。

御社の「すぐに人が欲しい」に、Remoguがスピードで応えます。

まずは話を聞いてみる

よくあるご質問

  • A

    当社はコロナ禍以前からリモートワークを前提とした支援実績が豊富です。フルリモートはもちろん、ハイブリッド勤務や出社からリモートへの移行など、御社の体制に合わせて柔軟に対応します。 また、参画前の研修やオンボーディングに加え、参画後も定期フォローやヘルスチェックを実施。リモート環境でも安心して業務に取り組める体制を整え、安定した稼働と成果創出を支援します。

  • A

    即戦力の方が中心です。実務5年以上のミドル〜ハイレイヤーが多く、約8割が開発系(SE/PM/テックリードなど)。バックエンドからインフラ、AI/データ領域まで、幅広い方にご登録いただいています。

  • A

    定着を支える仕組みを整えています。
    ・法人担当+個人担当の分業による高精度マッチング
    ・専任CSによる継続フォローと、定期面談でのコンディション管理
    ・参画前の研修(リモート・セキュリティ)と参画後のヘルスチェック長期稼働の実績も多く、安定した成果を創出しています。

  • A

    参画前から稼働後まで、一貫してサポートします。発注企業様・人材それぞれに専任担当がつき、状況に応じたきめ細かなフォローを実施します。参画前にはリモートワークやセキュリティ研修を行い、参画後も定期面談やヘルスチェックを通じて課題の早期発見・解決を支援。稼働状況も可視化して共有するため、安心して受け入れていただけます。 参画して終わりではなく、継続的に成果を出せる状態をゴールに、伴走型でご支援しています。

  • A

    スキルと経験に見合った適正単価でご提案します。正社員のような固定費を抱えず、必要な期間だけのコストで即戦力を確保できるので、採用の工数まで含めると、むしろ抑えられることも少なくありません。 スピードと柔軟性を両立しながら、最適な人材をご提案できます。

導入前に、まずは資料で確認。
Remoguのサービス内容が
わかります。

サービス資料請求後の流れ

  1. 1

    サービス資料を受け取る(2営業日以内)

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  2. 2

    オンライン面談要件詳細すり合わせ(無料)

    step2
  3. 3

    候補者と顔合わせ最短翌週

    step3
  4. 4

    契約・稼働開始最短翌週から

    step4

人材確保の、その先へ。
開発体制まで、
任せられる。

人材ひとりの確保で終わらないのが、
LASSICです。

データ活用で働く人々のイラスト

システム運用・保守の領域に専門特化したプライム(一次請け)のシステムインテグレーションサービスです。
リモートかつボーダレスな人材活用で、コンサルティングからシステム開発、DX推進、人的リソースの提供まで、御社のIT資産運用を最適化します。

  • 運用・保守の専門性
  • プライムSI
  • 全国の人材活用
  • DX推進
ITソリューション事業の詳細を見る

株式会社LASSICは、リモートワークを軸に、企業の「人材確保」と「事業の継続」を支える会社です。
優秀なIT人材ほど都市部に集中し、採用が追いつかず事業の成長が止まる——この課題に対し、私たちは「働く場所」の制約をなくすことで、企業が出会える人材の幅を全国へと広げます。人材不足で立ち止まらないために。
その想いから、Remogu・リラシク・ITソリューション事業の3つを展開しています。

  • Remogu

    ITエンジニアを中心に、PM・テックリードなどのプロ人材を業務委託で活用できるサービス。
    必要なスキルを必要な期間だけすばやく確保することができます。

  • リラシク

    エンジニアからPM・ITコンサルまで、正社員採用でお困りの企業をご支援。
    都市部に偏りがちなIT人材を、全国から採用できます。

  • ITソリューション事業

    LASSICのエンジニアが、システム開発からDX推進までを担うソリューション。
    社内にリソースがなくても、開発を止めず事業を前に進められます。