News お知らせ
テレワーク・リモートワーク総合研究所が、地方在住テレワークの制度と支援希望に関する記事を公開しました。

株式会社LASSIC(ラシック)(本社:東京都港区、本店: 鳥取県鳥取市、代表取締役社長: 若山幸司、以下「LASSIC」)が運営する、「場所に依存しない働き方」を推進・支援する情報を発信するWEBメディア「テレワーク・リモートワーク総合研究z所(テレリモ総研)」は、地方在住テレワークの制度と支援希望に関する記事を公開しました。

■ 概要
テレリモ総研で「地方在住テレワークの制度と支援希望に関する調査」を実施したところ、地方や郊外でも働きやすくするために望む制度・支援は、「住む場所を問わずに働けること」が36.6%で最も多いことが明らかになりました。
調査結果は、PR TIMESにて公開しております。以下リンクよりご覧ください。
地方・郊外で働きやすくするために望む制度・支援、「住む場所を問わずに働けること」36.6%と「打ち合わせ等で移動する際の交通費・宿泊の補助」31.4%が上位2項目
■ 調査概要
・調査期間:2026年7月2日〜7月6日
・調査対象:20歳〜65歳のテレワーク/リモートワークを経験したことがあるワーキングパーソン男女
・調査方法:インターネット調査
テレリモ総研では、人々が場所によって仕事内容や職種、勤務条件を左右されることなく活躍できる世界を実現すべく、テレワーク・リモートワークが働き方の選択肢の一つとして一般化することを目指し、多様な働き方に注目した情報をお届けしてまいります 。
以上

■株式会社LASSIC(ラシック)について
LASSICは2006年に鳥取県で創業し、『リモート社会をリードし、ボーダレスワークの実現によって社会に貢献する。』をビジョンに、「採用」「DX」分野においてボーダレスを促進させる仕組みづくりに邁進し、事業として社会貢献活動をしている企業です。
働き方×スペース×組織(雇用形態)これらの垣根を超えた働き方「ボーダレスワーク」は地方創生と日本の未来に活力を与えます。
人口減少社会における人・企業・地域の「雇用」「事業の継続性」といった社会課題は、リモート社会をリードし、ボーダレスワークをコアコンピタンスとする私たちLASSICが解決へと導きます。
本 社: 〒108-0074 東京都港区高輪1-3-13 NBF高輪ビル 6F
本 店: 〒680-0843 鳥取県鳥取市南吉方3-201-3
代表者: 代表取締役社長 若山 幸司
設 立: 2006 年 12 月 26 日
資本金: 9,968万円
サービス内容: リモートワークに専門特化した人材サービス「Remogu(リモグ)」「リラシク」、ITソリューション
URL: https://lassic.co.jp